#米国株
11 本の記事
- マーベル(MRVL)の2027年度第2四半期決算を一次ソースで読む。Googleに渡した5,897万株のワラントと、会社が自分で「下がる」と言う粗利率
- スペースX(SPCX)の上場後はじめての決算を一次ソースで読む。売上78億ドルの2割は1社から、設備投資184億ドルの86%はAIのデータセンター
- 米国の消費者マインドは過去最低なのに、消費は伸びている。苦しいのはガソリン代で、半導体の財布はハイパースケーラー4社
- アルファベット(GOOG)の2026年第2四半期決算を一次ソースで読む。純利益1,122億ドルでフリーキャッシュフローはマイナス59億ドル、増資496億ドル
- カナディアン・パシフィック・カンザス・シティ(CP)の2026年第2四半期決算を一次ソースで読む。増収13%の半分は燃料、下期は営業係数60%割れを約束
- オーロラ・イノベーション(AUR)は売上200万ドルの四半期に時価総額107億ドル。決算と投資家デーを読む。200台と3万台の算数、ウーバーが半分売った株
- マイクロソフト(MSFT)の2026年度決算を一次ソースで読む。受注残6,780億ドルの84%増はOpenAI抜きだと25%、未開始のリースが3,291億ドル
- クラウドフレア(NET)の2026年第2四半期決算を一次ソースで読む。人間のトラフィックが半分を切った四半期に、社員を2割減らし、粗利率は下がっていいと言う会社
- マイクロン(MU)の2026年度決算を一次ソースだけで読む。SCAとHBMでメモリの「シリコンサイクル」はどこまで変わったか
- エヌビディア(NVDA)の2027年度第2四半期決算を一次ソースで読む。粗利率は下がると会社が先に言い、「循環取引と呼ばれるのは分かっている」とも言った
- TSMC(TSM)の2026年第2四半期決算を一次ソースで読む。第3四半期の売上は月次でもう出ていて、10月15日に見るのは粗利率