Builds
面倒を減らすために作ったツールの記録です。作ったものと、途中で壊れたところ。主役は盆栽のほうで、こちらは寄り道の寄り道。
SOX指数の構成銘柄30社の日足チャートを1ページに並べた。最初に出した構成比は別の指数のものだった
投資信託の組入銘柄は運用会社の月次レポートで見る。第三者サイトは半年古かった
為替介入の効果は中央値3営業日で消える。1991年以降の全49回を数えました
FXのトレール幅は何pipsにすべきか、ドル円4時間足5,373本で200pから1500pまで比べた
『常駐Claude Code 運用記』シリーズ
常駐 Claude Code が iPhone から繋がらない — 原因はログインの期限切れだった
『Dropbox解約』シリーズ
Mac写真アプリで重複を結合したのに、二千枚が「重複した項目」に出てこない
『Dropbox解約』シリーズ
Macで写真の重複を削除するなら、撮影時刻だけで判定しない
『Dropbox解約』シリーズ
41003 で写真が取り込めないのはiCloud同期中。写真アプリの再起動で直る
『Dropbox解約』シリーズ
写真の撮影日を変更するなら exiftool。写真アプリはEXIFを読んでいる
『Dropbox解約』シリーズ
Dropboxの「オンラインのみ」ファイルは、シェルから読めない
『Dropbox解約』シリーズ
「アップロード用」フォルダの2.3TBは、YouTubeより高画質な原本だった
『Dropbox解約』シリーズ
「ゴミ」と書いた箱に、消えたら二度と戻らないものが入っていた
『Dropbox解約』シリーズ
Macのゴミ箱から復元できるのは空にする前だけ。空にしたら戻せない
『Dropbox解約』シリーズ
Mac写真アプリの「不明なエラー」の正体は、フルディスクアクセスだった
アクセス解析のリファラ判定は当てにならない — 「9回読まれた」は本当は0回だった
エラーを出さないまま間違い続けた5つ — Telegramのparse_mode、robots.txt、bot混じりのアクセス解析
『Dropbox解約』シリーズ
Dropboxを解約してデータは外付けHDDへ。24TBを87,800円で買った
『FX自動売買 実装ノート』シリーズ
Macをスリープさせない設定で9日連続動かした。24時間動かすならVPSにすべきです
『FX自動売買 実装ノート』シリーズ
FX botの建玉と含み損益を、Telegram botでスマホに通知させる
『FX自動売買 実装ノート』シリーズ
FX botの死活監視が自分ごと凍ったので、launchdで外から叩き起こす番犬を足した
『FX自動売買 実装ノート』シリーズ
FX自動売買の損切りとトレーリングストップを自動化して、出口だけ機械に任せた
『FX自動売買 実装ノート』シリーズ
FX botが大負けするのは早朝のスプレッド拡大と為替介入だった — 二枚のゲートで止めた
『FX自動売買 実装ノート』シリーズ
FX自動売買botのブレイクアウト手法は、Pythonで百数十行だった
『FX自動売買 4代記』シリーズ
自作FX自動売買botで10万円が+4,000円。ただし稼いだのはbotじゃなかった
『FX自動売買 4代記』シリーズ
FX自動売買の自作EAが、一度も取引しないまま死んだ
『FX自動売買 4代記』シリーズ
GMOのAPIで動いた初代FX自動売買botは、動くのに直せなかった
『FX自動売買 4代記』シリーズ
FX自動売買botの自作に要ったのは百数十行。半年で4つ作って3つ捨てました
『常駐Claude Code 運用記』シリーズ
常駐 Claude Code を kill する前に、tmuxで遺言を書かせる
アクセスログを解析したら半分が攻撃だった。botと人間の仕分け方
AstroでCSSが効かないのは、scoped CSS が Markdown の中まで届かないから
KVMでモニタを切り替えるたびにMacのウインドウが総崩れする — displayplacer で座標を固定して直した
『常駐Claude Code 運用記』シリーズ
Claude Code のコンテキストが膨らんだら、セッションを作り直す
『常駐Claude Code 運用記』シリーズ
Claude Code を tmux で常駐させる。launchd から起動する時の罠